野党どもは
共闘できるのではないか、と色めきたっているが
小泉元首相は
いうまでもなく
アメリカ政府から日本に対する年次改革書に書かれていた郵政民営化を
公約に掲げ
当選しただけの男である
そのような男が言う
「脱原発」とは?だ
そして
最近では
「脱原発」スーツデモによる「抗議行動」が行われた
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013103102000103.html
抗議行動はしても構わないしすればいいのだが
「扇田さんは「普通に働いている人が声を上げることができた」と話した。」
という意識は差別意識以外なにものでもない
だったらスーツを着ずに働く労働者は
普通ではないのか
いや、スーツを着なくて働かない労働者のほうが圧倒的に多いのだし
そもそも原発作業に従事している原発労働者は
スーツではなく「放射能防護服」を着ているのである
「元会社員の仲井富さん(80)は久しぶりに着たというスーツ姿で、「小泉元首相の言う通りで、原発は簡単に(核廃棄物を)処理できるものではない」と脱原発を訴えた。」
つまり、ここから見える意識は
「脱原発」を中心に
保守を再編しようという意識以外何者でもない
彼らサラリーマンが、正規雇用と非正規雇用の格差を
是正せずに
むしろ
その格差を利用して生き延びるゾンビだ
格差社会の延命のために「脱原発」だ!
スーツ着て「脱原発」デモは
そのまま自民党の議員が参加してもおかしくない
「脱原発」を口にした
上からの「革命」=人民への弾圧が目的である
見よ
スーツデモのサイトを
http://suit-demo.com/
「スーツを着て、デモをしよう。
折り目正しく、抗議しよう。」
抗議するのに折り目正しくする必要があるのか
抗議するのに折り目正しくする必要は
たったひとつ
警察に睨まれない
それだけであろう
ところで
「脱原発」スーツデモに警察は
邪魔しただろうか
折り目正しく抗議したから
警察は
「脱原発」スーツデモの主張を聞き届けてくれたのだろうか
スーツデモのサイトはこう続く
http://suit-demo.com/
★スーツ着用のこと。女性は、オフィスワーク系、ビジネス系、OL風ファッション可。
この一見なんでもないように見える言葉は「女性差別」だろう
というか
女性がオフィスでスーツを着なくて働いており
会社では会社の制服を着せられていることを前提に
上記のような文章になっているが
明らかに「女性差別」を感じる
そして
このような★スーツ着用のこと。女性は、オフィスワーク系、ビジネス系、OL風ファッション可。
はそのまま求人誌にある
リクルーターの求人広告を思わせて不快だ!
小泉元首相「脱原発」と「脱原発」スーツデモは同じ保守(変わりたくない、資本主義を続けていたい、格差社会を望む)
の再編である
今後、予想されるのは
「脱原発」を合言葉に「改憲」である
その予兆的シンボルが
反原連で掲げられた日の丸である
私たち日本人民は「脱原発」のためなら「改憲」を許すのだろうか
いくら「脱原発」を唱えても
汚染水は垂れ流され続けるのである
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異常すぎる正義
返信削除「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
どうやって生きれば良いですか
私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)
弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。
国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
(控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)
その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)
近年、再審請求しました。
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)
絶望と恐怖があるのみです。
日本は、法による支配(人権擁護)していますか?
さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。
この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
ことを望んでいたと思われます。
しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。
それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。